広告の原点とは?
古代バビロニアのことが気になって仕方がない、
毎度おなじみ、メソポタミアの回し者、こうたん!の三神です。
いえ、気分はすっかり、シュメール人か、アッカド人か。
本ブログもできれば、楔形文字で書きたいのは山々なのですが、
いかんせん、解読に手間がかかると言うこともありまして、
控えさせていただいております。
そもそも、そんなフォントはないだろう、
と高をくくっていましたが、
ちらっと検索してみたところ、
驚くことに、unicodeがありました・・・。(PDFが開きます)
フォントもあるみたいです・・・。
さらに!
マヤ神聖文字や、ロンゴロンゴ文字まで
unicode化の予定があるとの情報を入手。
未だ解読がされるメドの立たない文字まであるなんて。
すごいぞ!インターネット!
はたして何に使うのか・・・?
呪術とかでしょうか?
いや、しかし、広告の原点が、
「私は存在する」というアピールを
楔形文字で表現したものだそうですから、(Googleの人から抜粋)
広告と文字とは、切っても切り離せない関係なのです。
「広告の原点=アピールすること」
ですから、広告担当者養成講座こうたん!でも、
「文字」、「言葉」、「表現」に関する講座には、
とっても力を入れています。
例えば、ブログの書き方講座では、ビジネスブログ
(個人ではなく、会社、店舗としてのブログ)を書くのに、
どうしたら販促・集客に効果的に書けるだろう、
ということを徹底的に追求していますし、
「キャッチコピーの大原則」では、
ただ、キャッチをつけるだけではなく、
そのキャッチコピーによって、見た人に
行動を起こしていただく法則までを、
楽しく・分かり易く講義しています!

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