はい、全国の広告担当者の皆さん、こんにちは!
冬のリップはメンソレータム、毎度おなじみ、こうたん!の三神です。
さて、いよいよ冬まっしぐらとなってきまして、乾燥の気になる季節がやってきました。
私は乾燥が大の苦手で、常日頃から「潤っていたい」と強く思っていますので、
お部屋の加湿は欠かせません。
自身の乾燥は、それで防いでおりますが、
何せ乾くのは体ばかりではございません。
日頃様々な局面で、心の乾きを実感することも多々ある、
世知辛い世の中でございます。
今日も今日とて、保湿保湿と、
体の乾きには気を遣っておりますが、誰か私の心に潤いを!
と、言うことで、三神を潤してもらうため、こうたん!のモイスチャー部門担当と言えばこの人、野口監督にインタビューを敢行しました!
さぁ、長い前置きが終わったところで、早速いってみましょう!
三神「監督、本日は宜しくお願いします。」
(以下、三)
野口「あぁ、よろしくね。」
(以下、野)

三「早速ですが、こうたん!内での役割を教えて下さい。」
野「肩書きは監督だね。だけど、撮影だけじゃない。編集もやるよ。」
三「撮影時はお世話になってます。いつもNG出してすみません。
今までこうたん!をやっていく中で、一番苦労したことってなんですか?」
野「それは色々あるけど、やっぱり照明の当て方かなぁ。
特に初期の頃は、三神講師がちょこちょこ動くから、均一な光を当てるのに相当苦労したよ。」
三「ええ、あの頃はどうも興奮が隠せませんで。ご苦労をかけました。
ちなみに、監督が一番好きなこうたん!の講座ってどれですか?」
野「まぁ、SEO対策初級編かな。」
三「それ一番私がちょこちょこしている講座ですけど・・・。」
野「まぁ、そんなノリも嫌いじゃないよ。」
三「ありがとうございます。初めて、こうたん!の構想を聞いた時は、どんな感想を持ちましたか?」
野「そうだね、レッドカーペットを歩けるかもって思ったね。」
三「要するに、e-ラーニング界のアカデミー賞を取ってやるぞ、と。」
野「そういうことだね。」

三「そういえば、監督はなぜ、監督に就任したんでしたっけ・・?」
野「元々、映像編集が好きでやっていたからね。DVDも出したことあるんだぜ!」
三「ほう!それはそれは。今後、こうたん!でやりたいことってありますか?」
野「海外ロケがしたいね。ハワイの夕日をバックに、レッツこうたん!みたいなさ!」
三「・・・。」
三「監督の趣味とか特技を教えて下さい。」
野「山中湖で水遊びをすることだね!遊びっていってもハードなヤツだぜ!」
三「ほう!噂には聞いてます。ウェイクボードですよね。
オフの日はどんな過ごし方をしているんですか?」
野「オフはもっぱら、嫁と子供とEOSちゃんと湖畔を散歩してるよ!
EOSちゃんはカメラなんだけどさ、これがまたよくて・・##$%&"$"%#!」
三「はい、CANON派なわけですね。
監督は今まで強く影響を受けた人っていますか?」
野「ヒロトだね。知っている?甲本ヒロト。」
三「そりゃ知ってますよ。監督、パンクっすね。それが今の動画編集にも活きてますね。」

三「それでは最後に、世界中の広告担当者の皆さんに一言お願いします!」
野「広告に必要なのは、少しの知識と大きなユーモアである。」
三「名言風ですね!ありがとうございます!」
本日は、野口監督インタビューをお送りしました。
こうたん!の映像は、監督の手によって、よりクオリティ高く仕上げられます。
そして、容赦ない「カット!」の声。
講師にとっては恐ろしい、それでいながら、こうたん!一の優しさを持つ、
野口監督は、こうたん!スタッフの心の加湿器です!